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地域と環境と未来をつなぐ、サステナビリティを大切にしている東急リゾーツ&ステイ。
「もりぐらし」という、地域と連携した自然保護活動や使われなくなった農地の再利用など、全国の施設でさまざまな活動が行われています。
自然環境を配慮したこの活動の始まりとなったのが、東急リゾートタウン蓼科。
2012年の集中豪雨により土砂災害が起きたことを受け、森を健全化させることを目的に森林資源を核とした「まもる」「つかう」「つなぐ」の持続可能な地域循環サイクルが必要だと動き始めました。
そんな環境に対して特に注目されている東急リゾートタウン蓼科で、お客様の目に留まりやすく、環境問題に取り組めるものを作りたいと、自施設内の間伐材を使って、名札やプレートを作成いたしました。
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同じデザインで統一感がありますが、材木により木目が異なるので一人ひとりの名札の模様が異なり、唯一無二の素敵なデザインになっているのが特徴です。パートナー様やご教示いただきました皆様のお力添えもあり素敵なデザインになり、皆様より「蓼科らしい」とご好評をいただいております。
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ぜひ、東急リゾートタウン蓼科にお越しの際には、スタッフの名札や各所のプレートにご注目ください。
本取り組みが貢献するSDGs
東急リゾーツ&ステイは持続可能な